ぱるる(はね子)の炎上過激発言がやばい!セリフを紹介「スーパーサラリーマン左江内氏」

現在話題のドラマ「スーパーサラリーマン左江内氏」。

筆者も毎週欠かさず見ています。

監督が「勇者ヨシヒコ」のドラマと同じ福田雄一監督ということで、ゆる~いドラマで気軽に見ることができ、常にニヤニヤしながら観ることができるおもしろいドラマです。

そんな「スーパーサラリーマン左江内氏」の第3話が放送される前に、異例の事態が起きました。

それは放送が始まる前に「今回の発言は島崎遥香さんの言葉ではなく、はね子の言葉です」といった内容の注意とお断りが呼びかけられました。

演者のセリフが過激で炎上してしまい、放送後にこういったことをするのはたまにありそうですが、放送前にこういったことがされるのは異例とのことです。

ということで今回はその事件の詳細と、実際に島崎遥香さん演じるはね子がどのような過激な発言をしたのかまとめました。

今回の経緯

それではなぜこのような放送前にお断りが入ったのか、その経緯を説明します。

今回放送された「スーパーサラリーマン左江内氏」の第3話は元AKBのぱるること島崎遥香さんが演じる「はね子」がアイドルオーディションを受けるという回ですが、そこで島崎遥香さんが元アイドルとは思えないほど過激な発言をするということで、放送前にあらかじめこのようなお断りがされました。

おそらくあまりに過激な発言ということで炎上騒ぎなどになる前にこういった策を講じたのだと思います。

監督の福田さんも26日に自身のツイッターでこのようにツイートしています。

福田さんもかなり念を押していますね。笑

ここまで言われるとどのような発言をするのか気になりますよね。

ぱるるの過激炎上セリフがやばい!

それでは実際にドラマではね子が放った炎上しそうな過激なセリフを紹介します。

オーディション会場にて。

はね子は付き添いの設定。ブスな子の付き添いで行ったほうがが受かりやすいという狙い。

「ふむふむ、どう見ても私が一番かわいい。余裕で受かるな」

「あ、さやかちゃんがぁ私の友達でぇ私は受ける気なかったんですけどぉさやかちゃんが一人じゃ怖いって言うので付き添いで来ました。」

「私付き添いなんですけど、クラスに私のおっかけがいて、

あのぉ外で待ち伏せしてるんですぅ。あのぉもしよかったらそいつ追い払ってやってください」

その後

友達のさやかちゃんのセリフ「私今日受かっても二次審査来ないよ」

「大丈夫、さやか受かんないから」

オーディション後の家での会話。一次審査を受かったはね子。

「ぶっちゃけぇちょろかった」

「今アイドル業界はさぁこなれた女子よりなんつーか天然の無垢な感じを求めてるからさ、すべての質問に分かんないです~って答えただけ。ほんとは分かんだけど♪」

「帰りもさぁ末端の、うーん多分業界の末端だよね、なんか点呼とかしてる係員にさえも可愛く、そして何も分からない天然の対応、あいつら末端だけどいつ化けるか分かんないわけでしょ。」

「そりゃあしゃあないよ、弱肉強食だから」

最終審査後家での会話。ちなみにはね子は落ちました。友達のさえかは合格。

「ブッサイクな女でさぁもしかしたら俺でも付き合えんじゃね?的な?身近な女じゃないと無理なんだろうな。」

「私かわいいじゃん?手が届かない感じするじゃん?」

確かに元アイドルらしからぬ発言ばかりですね 笑

にしても島崎遥香さんの演技うまかったです。笑

スポンサードリンク

みんなが一緒に読んでいる記事

こんな記事も読まれています