「直虎」“政次ロス”「高橋一生の演技力に脱帽」ネットでは悲しみの声多数!

 NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)は20日、第33話「嫌われ政次の一生」を放送。主人公・井伊直虎(柴咲コウ)の幼なじみで、井伊家の筆頭家老・小野政次(まさつぐ)の最期が描かれた。“嫌われ役”に徹した政次の生涯を俳優・高橋一生(36)が好演。井伊家を守り続けた男の壮絶なラストに涙する視聴者が続出し、早くも“政次ロス”が広がっている。

引用:ヤフーニュース

この高橋一生さん演じる“政次ロス”にネットでは・・・

「直虎」“政次ロス”「高橋一生の演技力に脱帽」ネットでは悲しみの声多数!

匿名
最後の1分間のエピソードのところで、墓がないと聞いてなおさら悲しくなった。
ただ、地元の人が供養塔を建てたみたいな話でちょっとホッとした。
匿名
政次の最期、磔のシーンは想像をはるかに超えていました。
政次、直虎 とても良かったです。
匿名
最初の内は、なよなよした男が策を弄しおってと思ってたけど、今日あたりの演技は主家の行末を深く考えて、大きな決断をする姿なんか、命を懸ける武士の思いが全身から発せられていた。高橋一生渾身の勝負、良かった。
匿名
たしかに
おとわの手に堕ちることが鶴には一番うれしいことだっただろう
けど悲し過ぎる
匿名
政次のラストの
はりつけ凄すぎて迫力満点でいい演技だった
このドラマの印象に残るシーンの一つになるのは間違いない
匿名
ちょっとこんな大河観たことない。
高橋一生すごい。ありがとう。

匿名
普段ドラマ全く見ないけど、この大河を見て高橋一生さんを知り演技を見てファンになり迎えた今日。嗚咽が止まらなくいくらい泣いた。ドラマでこんな泣くなんて記憶にないくらい。

直虎が槍もったときはあまりの衝撃で驚いたけど、今ゆっくり考えて政次の本懐で二人が通じ合ってたのなら良かったと思うけど、衝撃的だし切ないし悲しすぎた。

なつと政次のほっこりなシーンで普段の政次とは違う穏やかな表情も見れてよかった。
今日は色んな意味で神回だった

匿名
何だろう・・・固まってしまった。
後半はずっと身動き出来なかった。
ショックだけど、最後に政次がニヤリと笑ったので、直虎の「芝居」は政次としては正解なんだと思う。
匿名
一生さん、最後の最期まで隙無く政次を演じて下さって有難う御座いました。
嫌われ政次の一生なんて、タイトル あまりにもハマりすぎて、もうなんて言っていいか分かりません!
最後の直虎とのやり取り、涙無しには観られませんでした。
匿名
やるせない愛のカタチであるが、見事に本懐を遂げた政次の姿に心を打たれた。直虎の気持ちを推し量ると、言葉にならない。無慈悲な戦国時代の出来事ではあるが、現代人が忘れている何かを感じた。演じた高橋一生さんの渾身の演技には脱帽である。今回だけではなく、処刑に至るまで、すべてのシーンで政次の内面を見事に演じておられたとおもう。
匿名
もう泣けた。男だよ政次って。
匿名
喪失感がハンパない。
すごいドラマを観た…。
匿名
こんなに涙して見た大河は初めて。
切なくて切なくて涙が止まりません。
高橋一生さん、凄い役者です。
匿名
確実に大河史上、後世に残る素晴らしい演出でした。涙が止まらなかった。演技陣全てが良かった。
それにしても、一生さん。死んでもいいと思える瞬間をとくと拝見させて頂きました。お疲れ様でした。ありがとう。

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コメント

  1. たぁ より:

    磔のシーンで血を吐くシーンなどリアルすぎてかなり練習したんじゃないかなw演技指導があったのかな?

    大河ドラマじゃないけどJINNの坂本龍馬役だった内野さんに泣かされて以来です、減量したり役に入り込み正次本人が演じているような感覚で見ていました、ごり押し女優も見習ってほしい