虫尾緑が高須院長に喧嘩を売り終了。名誉毀損で賠償額はいくら?「一気に攻める。専門の弁護士に依頼なう」

現在ツイッター上で話題になっている「虫尾緑」というアカウント名の人物が高須克弥院長に喧嘩を売り本気で怒らせてしまった騒動。

「虫尾緑」は以前から過激なツイートを連発していましたが、とうとう怒らせてはいけない人を怒らせてしまいました。

筆者も「虫尾緑」の今回のツイートや過去のツイートを見ましたが本当にひどいです。

高須院長が本気で立ち上がってくれたことに感謝している方もかなり多いと思います。筆者もそのうちの一人です。

名誉毀損などの罪で本気で訴える姿勢を見せている高須院長。もしそうなった場合、「虫尾緑」の賠償額は一体いくらになるのか。

今回の騒動の詳細や、一連の流れがこちらです。

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虫尾緑が高須院長に喧嘩を売り終了。「一気に攻める。専門の弁護士に依頼なう」

「虫尾緑」という人物がツイッター上で高須院長の奥様である西原理恵子さんに対し「高須の慰安婦」という信じられない発言をし高須院長を怒らせたのが始まりです。

この「虫尾緑」という人物は以前からツイッター上で高須院長のことを非難中傷していました。その過去のツイートがこちら。

高須院長に対し「この世から消滅すればいい」というツイートをしています。

高須院長が当時このツイートのことを知っていた可能性もあります。

先生は自分が言われていることに関しては許していました。

しかし今回は奥様のことを侮辱したということで先生を本気で怒らせてしまいました。

現在高須院長は”名誉毀損”で訴える準備をされています。

今回の騒動の一連の流れがこちらです。

この発言に対し、高須克弥院長は「すぐに謝罪しろ」とツイート。

ここで素直に心から謝罪していればもしかしたら許してもらえたかもしれませんが、「虫尾緑」はさらに挑発的な発言をします。

この「お、やるのか?」という反省の色を全く示さないこの態度に高須院長がとうとう本気で動くことに。

ここまで事が重大化していたとは思っていない「虫尾緑」はその後もツイッターでいつものように様々なツイートしていましたが、事の重大さに気づいてからは苦しい言い訳や、表面上の謝罪ツイートを連発します。

この謝罪ツイートに対し、高須院長は「謝罪するふりしているだけ!」「これが謝罪の言葉?」とコメント。

というのも「虫尾緑」上記の謝罪ツイートをした直後に、高須院長や奥様の西原理恵子さんを侮辱するツイートをリツイートしています。

とてもじゃないですが本当に反省しているとは思えませんね。

その後、高須院長が本気で動きかなりやばいことになってきたことをようやく理解した「虫尾緑」は謝罪の言葉と反省の言葉、そして苦しい言い訳ツイートを連発。

ちなみにその言い訳というのが

「タブレットが勝手に動いてツイートしてしまった」というもの。もしかしたら本当の可能性もありますが、とてもじゃないですが信じる人はいないでしょうね。

何とかして許してもらおうとするも完全に時すでに遅し。

高須院長はもう「虫尾緑」を許す気は一切ないようです。

「その場で謝罪チャンスは与えた」と言っておられるので、本当に最初に素直に謝っておけばここまでの事態にはならなかったのに・・・。

「虫尾緑君を敵とみなし、駆除することにした。 一気に攻める。専門の弁護士に依頼なう。」

といったツイートからも高須院長が今回本気で動いているのがわかりますね。

虫尾緑は名誉毀損濃厚!賠償額はいくら?

高須院長は現在「虫尾緑」を名誉毀損などの罪で訴えるために本気で動いておられます。

過去のツイートや、今回のツイート、そして高須院長には専門の腕利きの弁護士がいる、一方「虫尾緑」はおそらく弁護士をつけるお金もないということで圧倒的に戦力差がある、といった観点から見ても名誉毀損で起訴されるのは濃厚だと思います。

今後「虫尾緑」がどうなるのかについて詳しくツイートされている方がいました。

数百万単位の賠償責任が課せられる場合がある、とのことです。

また逮捕の可能性もあるとのこと。

「虫尾緑」本当に取り返しのつかない馬鹿なことをしてしまいましたね。

今後の動きにも注目していきたいと思います。

また事態が大きく動けば追記していきたいと思います。

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