東京公立高校入試(後期)解答速報2018【倍率や受験者の感想】

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3月9日(金)に行われる東京都公立高校入試の後期。(2018年・平成30年度)

前期入試は2月23日(金)に行われ、3月1日(木)に合格発表が行われました。

解答速報や倍率、受験者のリアルな感想などを随時更新していきます。

「歴史は文章からその場所がどこか選択肢から選びます。なので語句を暗記するのではなく出来事がどこで起きたか確認しよう」などの情報も。

後期入試の合格発表日は3月15日(木)となっています。

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東京公立高校入試(後期)解答速報2018【倍率や受験者の感想】

東京都公立高校の後期入試の解答速報は入試が終わり解答が発表され次第随時更新していきます。

倍率や受験者の感想

東京都教育委員会が3月1日に発表した実質倍率のデータによると

普通科の実質倍率は1.44倍、専門学科1.14倍となっています。詳細はこちら。

 全日制普通科の合格状況によると、普通科・コース制・単位制など合計24,598人の募集人員に対し、35,281人が受検。そのうち24,536人が合格し、実質倍率は1.44倍。前年度(平成29年度)の1.46倍より0.02ポイント減少した。

 普通科(コース制・単位制を除く)の各学校における実質倍率は、日比谷1.67倍、西1.50倍、国立1.62倍、八王子東1.44倍、戸山1.76倍、青山1.69倍、立川1.63倍など。普通科(単位制)では、新宿2.03倍、国分寺1.50倍など。八潮や光丘、山崎など、受検者数が募集人員を下回る学校もあった。

 専門学科は、募集人員5,122人に対し、5,495人が受検。4,803人が合格し、実質倍率1.14倍となった。一般生徒を対象に98人を募集していた国際は、受検者数254人のうち101人が合格。実質倍率は2.51倍だった。

引用:https://resemom.jp/article/2018/03/02/43273.html

受験者の感想は入試が終わり次第随時更新していきます。