愛知公立高校入試2018【倍率と解答速報】「遅すぎ」「なぜ一教科22点に」受験者の感想

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3月8日(木)と3月12日(月)に行われる愛知公立高校入試。(2018年・平成30年度)

推薦入試は3月9日(金)と3月13日(火)に行われます。

合格発表日はいずれも3月19日(月)となっています。

愛知の高校入試は2校受けれるという特徴があり、これは複合選抜(ふくごうせんばつ)と呼ばれており、愛知県だけだそうです。

また受験者からは「入試遅すぎ」「なぜ一教科22点に」などの声が。

倍率や解答速報、受験者のリアルな感想などを随時更新していきます。

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愛知公立高校入試2018【倍率と解答速報】

愛知公立高校の入試の解答速報は入試が終わり解答が発表され次第随時更新していきます。

愛知県教育委員会が2月27日に公表した倍率の情報がこちら。

 出願受付最終日と志願変更後の出願倍率を見ると、Aグループはたとえば、旭丘(普通 尾張1)が1.68倍で変化なし。岡崎(普通)も1.50倍で変化なく、刈谷(普通)も1.76倍で変化はなかった。一宮(普通 尾張2)も1.24倍のまま変化なし。市立向陽は、普通科(尾張2)2.23倍および国際科学科2.33倍のいずれも変化なし。明和も普通科(尾張2)1.72倍で変化なかった。Bグループの一部を見ると、時習館(普通)は1.38倍で変化なかった。尾張1は尾張第1群、尾張2は尾張第2群を示す。

引用:https://resemom.jp/article/2018/02/27/43179.html

もっと詳しく知りたい方は下記から確認できます。

→全日制一般選抜・推薦選抜等などの倍率情報を見る

「遅すぎ」「なぜ一教科22点に」受験者の感想

受験者の感想は入試が終わり次第随時更新していきます。

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